高齢猫もしっかり食べられる!「ノバルディス」のキドニーケア

ドクターズケアキドニー

腎臓が弱ってきた猫は食欲も落ちがち。そのためしっかり食べてくれる療法食を選びたいものです。

ノバルディスのドクターズケア (Dr’s CARE)のひとつであるキドニーケアは、まさにそんな療法食選びに悩んだ飼い主さんむけのフードとなっています。

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おいしい療法食を選ぶならキドニーケア

キドニーケアは獣医師からの勧めで購入している人が多く、大手通販サイトアマゾンや楽天でも購入者による高評価がついています。

タンパク質含量とリン含量の制限、ナトリウム低減など、慢性腎不全等腎臓の弱った猫向けのフードとして基本をしっかり押さえた安心の療法食に仕上がっています。

特に療法食の中では味(おいしさ)に評判が良く、食の細くなった猫、高齢猫などには特にオススメ。

そのヒミツは粒の表面に天然エキスと油脂をコーティングしてあるためで、これで食いつきがアップ!

味はチキンとフィッシュの2種類あるので、今まで食べていたフードからの切り替えもしやすいことでしょう。

他フードと混ぜて少しずつケアも

キドニーケアは療法食ということもあり、一般的な総合栄養食に比べるとやや高価ですが、腎臓サポート系の療法食としては信頼も高めです。

そのためまだ完全にフードを切り替えるほどではないということなら、獣医師の指示に従い、今食べている総合栄養食に少しずつ混ぜてならしつつ、腎臓ケアを行うのもいいでしょう。

キドニーケアは腸内での窒素性老廃物に配慮したフラクトオリゴ糖を配合しているため、毎日摂取することで腸内環境が整い安定も望めます。高齢になって運動量が落ちてきた老猫もスッキリした毎日を過ごせることでしょう。

お試しもしやすい少量パックもあり

定期的に食べるようになれば1㎏以上のパックでもよいのですが、体質に合うあわないもあるため、やはり最初は少量パックで試したいもの。

そのためキドニーケアは120g×4個入り(計480g)のパッケージも販売されています。最初はこちらを試してみて、良いようなら通常パッケージを購入していきましょう。

「ノバルディス ドクターズケア キドニーケア」キャットフードの詳細

ラインアップ(2種) キドニーケア チキンテイストドライ
キドニーケア フィッシュテイストドライ
特徴 タンパク質、リンの含有量制限、ナトリウムの低減。EPA・DHA、フラクトオリゴ糖を配合。

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